おすすめサイト

旗・フラッグ工場
旗・フラッグの価格・品質には自信があります。御希望のデザインで貴社・貴店オリジナル旗・フラッグを製作致します
のぼり工場
のぼり、のぼり旗、旗、タペストリー、横断幕、垂れ幕などの布系スクリーン印刷はお任せ下さい。価格・品質に自信が有りますので、他社にご注文の前に自動見積り、見積り依頼にて価格をご覧下さい
のぼり卸売館
再販業者様専用サイトの「のぼり卸売館」です。販売代理店様のアクセスをお待ち致しております。のぼり等の布系スクリーン印刷は「のぼり卸売館」にお任せ下さい。
国旗工場
国旗販売の事なら「国旗工場」。様々なサイズの既製品を格安で提供いたします。

私が今までの人生の中で最も印象に残ってる旗は中学の頃体育祭用に作った応援旗です。

旗のデザインは一人一人独自に考案し、学級会でどの人のデザインがいいか投票で決めました。

そして結果私の友達のデザインに決まったのです。

友達のデザインに決まったという事で私も旗を描くお手伝いをしました。
下絵は友達が描き、私達は色塗りをしました。

その作業は面白くだんだん旗が出来上がってくるのが楽しかったですね。

そしてオリジナル旗が完成!

体育祭ではこの旗は大活躍しました、沢山の生徒の居てる中で自分のクラスの応援を探すのって一苦労ですが旗を見つけると「みんなが応援してくれてる」という気分にさせてくれます。
世界に一つしかない自分達だけのものを作る楽しみをあの時の「応援旗」は教えてくれました。

中学3年生の時の運動会で、クラスごとに予算が少しずつ分けられて、

それで、クラスのオリジナルのものを作成しなさい…というのがありました。



とりあえず、クラスカラーがあったから、そのカラーのタスキを購入することが決定。

でも、それだけでは予算が余るし、何か物足りない…ということで、担任の先生が、「旗を作ってみたらどうか?」と提案。

そして、旗を作成することも決定。



最初のうちは、「どんなのにするよ?」と面倒がってた子がたくさんいたんだけど、

だんだんとみんな積極的になり始め、どれくらいの大きさだっただろう…、1.5m×2.5mくらいの大きさかな?

その中央にクラス(3-1だったので、3-1)をフェルトで作って貼り、その周りに自分で自分の似顔絵を描くことに決定。

そしてその下に、運動会に向けて一言も。



40人くらいのクラスだったんだけど、出来上がったその旗は、立派とは言いかねるけど、でもとても素敵でした。



その下の一言が、特に素晴らしくて。

「えーー」なんて文句言ってた、ちょっとヤンキーの子も「最後の運動会、楽しむ!」とか書いてあって、

凄く嬉しかったのを覚えています。



担任の先生なんて、泣いてたもんなぁ…



「旗」というと、一番に中学3年生のクラスで作った旗を思い出します。

 子供の学校で 旗作りという行事がありました。

旗と言っても 五月の節句にたてられる名旗のような長く大きなものです。

垂旗として県の行事で使われるらしく 各学校へ制作依頼があったようです。

この旗に描くのは 郷土の剣豪「丸目蔵人佐」の姿と 地元の特産である「梨」「メロン」といったものです。

地元の染物の技術をもつ方に協力をいただき 生徒約40名で色付けをしました。

子供たち そして親も参加して描き作り上げた旗は 

「なんとも。。。すごい大作を作ったもんだぁ♪」と、みな感動でした。

その旗は 無事 県の行事にも使われ そして その年の運動会でも校舎正面に掲げられ

とてもよい思い出となりました。

私が小学生のときに運動会の時に学級で手作りの旗を作りましたよ。大きな模造紙にみんなで色塗りして模造紙だからやぶけないようにビニールでガードしていました。それを学級ごとに作って、入場行進のときに学級委員がもって入場するんです。そして、もちろん旗のコンテストもします。残念ながら私たちの旗は賞がとれなかったのですが、その旗で応援して見事運動会では優勝しました。作っている時の楽しさもあって面白かったですね。しかも、みんな自信満々で旗ができた時は思っていましたよ。今はそんなことしていないので是非やってもらえたらいいなって思います。

ワタシの高校生の時の思い出になりますが、体育祭では1〜3年の枠を超えたチーム編成となっており、団結力を高めるためにさまざまな工夫が凝らされていました。お揃いのTシャツやハチマキなどのウエアをはじめ、中でも印象的だったのは大きな団旗ですね。

チームのロゴマークもみんなでアイデアを出し合い、決定しましたし、スローガンなんかもあったのですが、手作りの旗にはそれらが盛り込まれて、その年の体育祭のシンボリックな存在となっていましたね。心のよりどころといいましょうか… 

でも、その旗は現在は残っていません。というか、体育祭が終わるとすぐになくなってしまうのです。後夜祭で燃やしてしまうのですね〜。それも伝統行事の1つとして行なわれるものなので…。瞬間的に燃えた、青春時代の思い出として、象徴的なものだったなと思います。

私が印象に残った旗というと日本の国旗です。

日本の国旗が印象に残ったというのは変な話なのですが、

私の小学生の時の運動会では、グランドの飾り付けのために

世界中の国旗の小さなものを貼り付けていました。

考えてみれば、自分たちの運動会で世界中の国旗を飾り付ける

こと自体おかしな話なのですが、それよりもその国旗の中に

日本の国旗が無かったのです。それが問題になったのです。

日本の国旗だけが無いのは当然意図的に行われたものだった

ようですが、その事で父兄と教師たちの間でかなり揉めたそうです。






今まで、色んな大会やイベントなどで、たくさんの旗を見る機会がありましたが、
わたしの中に強く残っている旗といえば、「国旗」です。
オリンピックやワールドカップなどもそうですが、
小さな地区での野球の試合などでも、始まりには国旗掲揚があり、
この瞬間はぴりっと背筋が伸び、自分が日本人であることを思い出させてくれます。
そして、日本人の代表であることを自分自身に戒め、
恥ずべき態度を取らないよう、心がけます。
何かとても緊張感を持つ瞬間なんです。
今までで一番心をふるわせる旗、「国旗」です。

学生のころ 学校に 応援団ってのがあって スポーツの応援にきてくれるのですが その応援団の旗がとても印象に残っています。 旗の文字は 学校名が書いてあって 必勝って書いてありました。色は 白地に 黒の文字で。しかも その字がかなり 太字でした。私は 当時 ソフトボールをやっていたので 応援団の方が来るたび その旗をみてきっと 重たいんだろうなって思っていました。

旗の振り方も決められているらしく 風向きを考えて 上下だったり左右だったり その日によって 旗を振っていました。

旗って普段良く目にしますが、私が高校生のとき文化祭でクラスの旗をクラス全員で作成したことがあります。他のクラスよりもより目立たせる旗のデザインに少々苦労しましたが、シンプルかつ大胆にクラスみんなの似顔絵を旗に書いてみたのです。それが結構好評でしたね、もちろん作成はすごく大変でしたけど文化祭でクラスがここまで一致したことがなかったので本当に旗つくりは嬉しい思い出の1つですね。最近見た旗の中では、大学の文化祭で見たキャラクターの旗でしたね、普通の旗なのですがかわいくて結構目立っていたししばらくそのキャラクターの旗を眺めていましたね。

旗といって思い出すのは日本の国旗です。
私が小さい頃、祝日やお正月になると玄関に大きな日本の国旗が掲げてありました。
父がどこかから買ってきたものです。
別に軍国主義というわけでもありませんが、飾ってありました。
今は、そんなものを玄関に飾っている家も見かけなくなりました。
でも、旗という言葉を聞くと父を思い出してしまいます。
最近目に付く旗は、スーパーのバーゲンセールの旗ばかりです。
旗って、それ自体が一言で何かをアピールしている存在感の大きいものです。
これからも旗が、流行る世の中であってほしいです。

さて貴方はどんな旗についての思い出がありますか?

私の思いではやっぱり学校の校旗ですね。



体育祭や何か行事の時に見るあの上等そうなベルベット調の校旗。

なんがか気が引き締まる気がしますよね。

それに金縁のキレイな刺繍。

触りたくなるんですよね。

まぁ、触らせてもらえないですけどね。



あとは体育際のときに応援で使った旗ですね。

思いっきりふって応援しましたね。

応援団もやったのでどこでどう旗を振るかなど相談しながら決めたので余計印象に残ってますね。

と聞いてまず頭に浮かんだのが高校時代の体育祭にでてくる応援旗です。

体育祭は各学年ごとに白組、赤組、青組、黄色組と分断させられ4つのこの組で

応援旗を作って応援をする・・という慣わしがありました。いわば、自作の旗

ですね。

そののデザインは非常に個性味があって見ていると楽しかったです。中でも

印象に深く残っているは、色紙調になっている旗です。

よく、学校のクラスである生徒が転校する時に「これからもがんばってね」とか色紙に一人一人メッセージを書きますよね?色紙の真ん中に当人の名前や○年○君とか円形の中に書いてそのまわりをメッセージが埋め尽くす・・というアレです。それが大きくになっているわけです。

にはそれぞれのメッセージが書き込まれていて自分も応援に参加しているんだな・・と

意識します。今でもこのは深く脳裏に焼きついています。

最近、旗は広告媒体として広く用いられています。

いろいろな旗があります。大きな旗、カラフルな旗、目立たせようといろいろな工夫をしているようです。

あるとき、車で走っていましたが、同じような旗が道路沿いに並んでいました。

良くみると、不動産業者の旗で、区画整理した土地の販売の旗でした。

幹線道路から、延々と区画整理した土地まで並んだ旗で、私は思わずその旗に引かれて、販売されている区画地まで、車を走らせてしまいました。

区画整理された土地には若干のかわいい家も建設されていました。

旗はやはり目立たないと駄目ですね。

大学時代・・学園祭というものがあって・・

普段元気がない者でも・・この時ばかりはとても元気になるものです・・不思議と。

で、当然のようにバンド演奏があったり、有名人の講演があったりしたわけですが・・



今ではとても懐かしい人になってしまいましたが・・その当時とても人気のあった

シンガーでタレントの諸星あきらという人がおりまして・・

彼が講演に来ると言うので・・とても楽しみにしていたのですが・・

彼を歓迎する気持ちを込めて大きく掲げられた歓迎の旗に笑ったものです。



シンガーといっても・・ラジオなどでのDJもやっておられた人で・・

最高に面白い人だったこともあり・・

有名人を迎えるというのに・・・ちょっと失礼な感じの(ちょっと頭が薄かった^笑)

似顔絵のようなものが描かれた旗が・・異様に人気があって・・

当然、講演も大盛況のうちに終わりました。

本人も、そういうギャグを受け流してくれるキャラの方だったので、問題にはなりませんでした。

私は昔実業団であるスポーツをしていたので旗を見る機会は多かったです。とくに全国大会に出たとき有名選手のチームの旗が印象深いですね〜。個人名が一つ一つ入ってる旗はもちろん、その会社の名前がドーンと載っているものや、他にも個人的に作られた感じのユニークなものなどたくさんありました。旗一つとってもここの独創的なものがあっていいですよね♪学生の頃は試合のたびに母校のクラブ名がはいった旗を試合会場の一番目立つところに飾ってましたけど、どこも競い合いなかんじでおもしろいです。残念なことに写真を残していませんが、今となってはいい思いですね♪

息子は野球をやっていますが、チーム旗がまだありません。

今年 来年こそは 旗と考えています。



去年、色々な試合に参加しましたが、チームの旗があるチームは やっぱ盛大な感じがして 実力はわからなくても イメージで強そうに見えてしまいますよね。



ある小学校の野球チームは 紺色に白地でローマ字もカタカナも使わない 漢字メインの旗



かっこよかった!

赤メインの旗もありましたが やっぱ紺に白は迫力がありました。



息子のチームの旗も頭をひねらせて考えなくては!


上の子が中学に入ってはじめての運動会でびっくりしたのは、

クラス旗というものがあるということ!!

思春期で学校のことは、ほとんど何も言わない子供なので、

当日までクラス旗のことは知りませんでした。



1学年5クラスが1〜3年。

運動会日和の秋の空の下、

全部で15の旗が、

クラスの生徒席の前に立てられ、たなびいていました。



子供のクラスの旗は、黄色が基調のとても目立つものでした。

「1年2組 平田学級」と、

学年クラスと学級担任名をかくのが決まりのようで、

他はクラスそれぞれ自由のようでしたね。



なんと、子供のクラスの旗には、

ビーカーやフラスコなど、理科の実験器具が上手に描かれていました。

学級担任が理科の新任先生で、子供たちと仲良しの様子が

旗からわかりましたね。

旗に、理科の実験器具?と思われると思いますが、

中学生ともなると、美術部の生徒は実に絵が上手で、

素敵な旗でしたよ。

私が小学校の頃、「小旗コンテスト」がありました。
運動会のときに、校庭いっぱいに飾る旗を、生徒全員が一人一人作るものです。

旗の生地が配られるので、母親に旗の形状になるように縫ってもらい、
図工の時間を使って、その旗に思い思いのイラストを描きます。
雨でも大丈夫なように、油性のマジックを使って描くのですが、毎年その図工の時間を楽しみにしていました。

そして各学年毎に、「金賞」「銀賞」「銅賞」が選ばれるのですが、それに選ばれるととっても嬉しくて誇らしい気分になったのを記憶しています。

そして運動会当日、みんなの思いの詰まった小旗たちが空を泳ぎます。
「あっ!あそこに私のがあった!」とみんなで探しながら、その小旗のもとで行われる運動会。
自分の小旗に応援されているような気分で、頑張って走ったのを覚えています。

 

旗と言われて思い出すのは、学生時代に応援団が持っていた学校の旗です。

特に新入生の時は、応援団の迫力に圧倒され怖いとさえ思っていて、

その応援団が持っている旗が重そうで大変そうで・・・それがとても印象に残っています。

結局持つような機会はありませんでしたが、

旗=応援団というイメージは強く、何故ずっと持っていなければならないのか・・・

どうして地面に付けてはダメなのか・・・色々考えていた事も思い出します。

夏の甲子園などTVで見る時も、あの旗はなんだか懐かしいような気さえします。


中学校のとき、体育祭のときには

かならずクラスでオリジナルの旗を作ってたんですよ。



で、その旗が異常にうまいクラスもあれば

小学生が作ったの?っていうくらい下手なのも・・・。

旗に色ぬったり絵を描いたりするのって何気に難しいし

絵心があまりない人ばかりのクラスってのもたまにあるんですよね。

そんなクラスは悲惨。

その旗をもって応援するわけですから

あるいみ恥ずかしい。



ちなみに、私が3年間として一番うまかったのは

やっぱり3年のときですね。

絵がやたらうまい、色使いのセンスもいいやつがいたんですよ。

その旗をもって応援したときは、すっごいやる気出ましたね!

おかげで、優勝しちゃいましたし

(運動部のやつが多かったってだけかもしれませんが)